国を代表する映画スタジオのコーポレートアイデンティティ
国を代表する映画スタジオのために、ロゴとコーポレートアイデンティティ、ウェブサイト、そして施設の3Dビジュアライゼーションを手がけました。ロゴのモチーフは19世紀末の蒸気機関車。映画史上初の作品として知られるリュミエール兄弟の『ラ・シオタ駅への列車の到着』に映し出された、あの機関車です。
GlavKinoの創設者・株主には、フョードル・ボンダルチューク、コンスタンチン・エルンスト、イリヤ・バチューリンといった著名なメディア人が名を連ねていました。
SoloMediaのアーティストが、スタジオの制作作品の冒頭を飾るアニメーションのオープニングロゴを考案・制作しました。
また、映画スタジオのプロモーション用ウェブサイトも制作しました。